日記

タマホームさん

更新日:

であってもう10数年ですか~ 月日ってやつは、、、
言わずと知れた《キングオブ ローコスト住宅》
ファーストインプレッションは 階段の手すりの幅でした
いわゆる4寸角材の骨太住宅を当時、売り文句にしていたと思います。
いろいろ学びました。
当時は
・他社のローコスト欠陥住宅から始まって
・タマホームの発祥
・アキュラシステム
・タマキューホーム
・レオハウス紛争
・西山美術館
・基礎パッキン工法
・べた基礎
・集成材
・低ホルムアルデヒド
・内貼り、外張り断熱
・ペアガラス
・パネル工法
・大工さんとの契約システム
・断熱材なんかはグラスウール、スタイロ(板断)、ウール、紙発砲、アイシネン
みなさんいくつ解りました?全部わかりました?興味ある方はメールかググってください。
各社で様々な組み合わせを選べる(一部有料)ので
売る方も買う方も大変ですね
特に当時のローコスト住宅は、もとがアキュラシステムなので
どんぐりの背比べですが トータルバランスでタマホームが一歩リードです。
安さのカラクリとか最終的にいくらぐらいになるんだとか(当時、坪単価24.8万円)
一般的に70~80万の時代でしたから
木の材質、本数、歪み。カビ、シロアリ対策が大丈夫だろうか心配でした。
でもまあ今回は6年後の感想メインでいきます。
byホッパー

-日記

Copyright© 新築のためのスキルアップ , 2026 All Rights Reserved Powered by STINGER.